※年齢制限あり みゆきさんが我慢出来なくなるお話

※少々際どい表現が出てくる為、閲覧注意です。

わたしの恋人さんは、生徒会長兼弓道部の他にも、天使のお仕事をこなしているので、学校で毎日会えるといっても、触れ合う時間なんて僅かしかありません。

だから、どうしても我慢が出来なくなってしまった日は、夜の就寝前の時間にこっそりと、彼女を思い浮かべて…自分でお触りします。

…っん…ぁ…れいか…ちゃ…ぁんん///

パジャマの下を少し下げて、パンティも一緒にスルリと下げ、ベッドは汚さないようにお尻の下にバスタオルを敷いているから、少々粗相しても平気なのです。


でも、どれだけ気持ち良いところを弄っても、寂しくなる…
本物のれいかちゃんの指で触ってもらわないと、高みに達してはくれない。

れいかちゃん…ぅぅ、れいかちゃんの指で…気持ち良くなりたいの…

ぴかぴか〜っ!!
お部屋が一瞬眩しく光で溢れたので、お布団からチラッと確認して目視すると、彼女がベッドの側で立っているではありませんか!


みゆきさん…何をなさっているのです…?
ふぁっ?!な、なんでれいかちゃんがいるの…?
秘儀、天使のお布団捲り!
れいかちゃんに素早く掛け布団を捲られて、わたしの恥ずかしい姿が露わになりました。

…ああっ///パジャマとパンティを下して自慰してましたね!みゆきさんヒドイです〜…わたしという恋人がありながら、えぐっううう…(涙ポロポロ)
ちょっと待って〜!(汗)これは、れいかちゃんに会えないから寂しくて…が、我慢が出来なくなって、お触りしてたの…///
わたしもみゆきさんに触れたいですし、いっぱい愛し合いたいんですよ〜なのに、みゆきさんは自慰して一人で満足しているなんて…
満足なんて出来ないもん、れいかちゃんが触ってくれないと、全然イケないんだよ///
わかりました…我慢が限界のイケない悪魔さんには、天使がたっぷり愛して差し上げますね〜♡
ぁ…ああああんっ///れいかちゃん大好き〜っ気持ちイイよぉ♡


これからは少々忙しくても、我慢が限界になる前に、愛しいれいかちゃんに甘えちゃおうと思いました。


終わり。