※年齢制限あり 枕より寝心地が良い貴女の胸で…

※少々際どい表現が出てくる為、閲覧注意です。

そこ、好きですよね…
うん…だって、ふにふにしてて〜枕より寝心地が良いんだもんね♡
貴女は寝心地が良いかもしれませんが、わたしは重くて寝れません。
そうなの?じゃあ、れいかちゃんもぐっすり眠れるように、おっぱいとびーちくさんをマッサージしてあげるっ♡
ええっ、ちょっと待って…あぅん///だめ〜そんなに…はあぁ…んっんっ///
ちゅっ…はむはむ、ペロッペロッ…
あっあっ…みゆき、みゆきっ///

二人のお気に入りのベッドに寝転んでいる、れいかちゃんの股の上に跨いで座り、おっぱいを両手で揉み上げながら、時々乳首に唇で吸い付いています。
れいかちゃんはダメだと言っては、わたしの肩を押し返してくるのですが、体は正直な様子で気持ち良さそうに身を震わせているのだった。

気持ち良いんだね、れいかちゃんのココ…
そんなことは…はぁはぁ…みゆきっんん〜
びーちくさんがぷくっとして、きゅっと固くなってるのって、気持ち良いからだよね?

れいかちゃんは頬を染め、唇を噛んでふるふる顔を振っていますが、嫌とは言わないのは、もうわたしが欲しくて堪らなくなっているんだと、分かっていました。

あっ!れいかちゃん。
な///なんですか?
お股がヌルヌルでビショビショになってる〜もうこんなに濡らして、わたしが欲しいの?
…いじわる言っちゃやだ…みゆきの指を早く入れて///いっぱい気持ち良くなりたいんです…
うん!れいか…何度もイカセテあげるねっ♡


そのあと、朝方近くまで何度も愛し合ったわたしとれいかちゃんは、心地よいベッドの上で熟睡したのでした。


終わり。