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※年齢制限あり 貴女と甘い一夜の姫初め❸

※少々際どい表現が出てくる為、閲覧注意です。

まずは視線だけパンティーに向けてれいかちゃんを再び見ると、ちょっと待ってくださいと慌てて両手を胸元から離し、わたしの腕を掴んだのをチャンスとばかりに、わたしはれいかちゃんの膨らみに素早く顔を寄せて頂に唇を付けるのでした。

ああっ///みゆきさんズルいわ…
ズルくないもん、わたしはれいかちゃんを愛したいの。おっぱい触りたいな…
ふ〜っ///そんなに求められたら抵抗など出来なくなりますね…わかりました。

れいかちゃんは掴んでいた腕を解放し、わたしの肩に手を添えて、次の動きを待ってくれています。
わたしは迷うこと無く、れいかちゃんのふわふわのおっぱいを両手で包み、緩めに動かし始めました。
次第に、おっぱいの頂が主張するようにわたしに突き出してきたので、右片方のソレを唇で包み、ペロペロと舌を動かして刺激してみるとれいかちゃんは…

…ん、はぁあ///…ゆ…きさんんっ///


目をギュッと閉じて甘い吐息をもらし、わたしの肩に指でしがみつくのでした。