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※年齢制限あり 貴女と甘い一夜の姫初め❶

※少々際どい表現が出てくる為、閲覧注意です。

ベッドに急いで戻るとれいかちゃんにズイッと身を寄せて抱き合いました。

シャワーを浴びていないので、体は綺麗とは言えませんよ。
それはわたしも一緒だよ。でも今だったられいかちゃんの甘い香りを吸い込み放題だし、舐めて綺麗にしてあげるから♡
みゆきさん…///わたしも貴女の甘い香りを胸いっぱいに堪能したいです…


れいかちゃんをゆっくりベッドに寝かせて、わたしもその上に被さるように身を乗せた。
まずは上着のボタンを一つ一つ外していく…
一番下のボタンに手を掛けたまま視線を顔に向けると、伏し目がちにわたしを見ている彼女と目が合ってニッコリ笑った。
緊張を解すように、もう一度ぎゅっと抱いて背中を撫でてあげた。

続けても大丈夫?
はい…わたしの服を脱がせたら、みゆきさんの服を脱がせてもいいですか?
うん。

彼女の上着の一番下のボタンを外して腕から交互に抜き取り、肌着のキャミソールは自分で脱いでもらった。
わたしの下から腕を伸ばして服を脱がせてくれる彼女の表情は緩むことなく真剣で、いつでも真面目な彼女が素敵だなって思った。
お互いブラとパンティーだけの姿で上下で向き合う。
ブラの上から胸を触って揉み上げたら、うふぅ…と彼女の吐息が漏れた。
もっとその反応が見たくて、強弱をつけて両手で揉んでいく。

みゆきさんは…ぁぁっ///胸が好きですよね…?
れいかちゃんのおっぱいを揉むのが好きなの!他の人の胸なんて興味ないもん。
…///そんなこと正直に言われると照れます///
照れれいかちゃんもカワイイッ♡ね、ブラ外して直にふにふに触りたいな…だめ?
だめじゃないです…

ブラのホックをそっと外して取り去りベッドの端に置いて向き直ると、れいかちゃんは二つの膨らみを隠すように手を乗せていた。