年末年始にあなたとキスして(その4)

(唇柔らかいなぁ…舌でツンツンすると、あっ口開けてくれた♪れいかちゃんの舌もザラザラしてる…好き)

年越し直前にれいかちゃんと唇を合わせてから何分経ったのかわからないけど、他の事なんて何も考えられないくらい、れいかちゃんの舌を夢中で舐めたり絡めたり吸い付いたりと繰り返すのでした。

…ぁ…ふぅ……みゆ…き…さん///
はぁはぁ…ねぇ、わたし、れいかちゃんともっと仲良くなりたいよぉ…
ん///あの…皆さんがまだ起きてますよ…
でも…もうれいかちゃんの事しか考えられない…唇を合わせて舌を絡めるだけじゃスキンシップが足りないよ〜…
わたしもそうですが…一度濃厚なスキンシップを始めてしまうと途中で止めることができないですよ…
いいよ、わたしはれいかちゃんに全部あげたいんだもん…だかられいかちゃんも全部見せて欲しいな…
わかりました、では部屋の電気を消してください。
うん、待ってね…ヘッドボードに置いてるライトだけ付けておくね。


わたしはヘッドボードのライトをポチッと付けてから、部屋の電気を消してベッドの上に直ぐ戻りました。