なかなかの難産SSでした

今回もみゆれいアンソロジーを発行できるという喜びが大きいですが、数ページのSSを書くためにどんだけ日数を費やしてしまったのかを考えると、わたしはお話を書く力すら微力なんだと実感しました。
今現在、わたしの創作活動への意欲は、憧れでもある素敵なみゆれい絵師さんによって支えられています。今回のみゆれいアンソロ表紙を担当された方が憧れの人であります。

ご本人に面と向かってお伝えする勇気が無いチキンなので、このブログだけに書いてます(^^;;