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猫の手を借りたい

昨日は仕事後にオーケストラコンサートを見に行って心地よくて、今日こそ節分の続きを書くぞ〜なんて半日意気込んでいたのですが…

申し訳ないのですが、まだ書き終わってません\(^o^)/節分が終わって、もう次はバレンタインなのに…
しかも現在進行で眠気が襲ってきておりまして、猫の手を借りたいところです。

猫といえば…


はい!わたしをお呼びですかにゃ?
にゃーん〜ニャー(れいかママ〜ごはんちょうだい
あわわ…わたしはあなたのママさんではないのですにゃん…
??…にゃぁ…ミィミィ…(ママァ…おなかすいたよぉ…
困りましたにゃ…わたしには猫耳があるからあなたの言葉がわかるのに、あなたはわたしの言葉がわからないのですよね…にゃふ。


困ってしまってニャンニャン鳴きながら、わたしと子猫ちゃんは共にご主人様を待っていました。


ミィちゃん、やっと見つけました…!
れいかちゃん!お家にいないと思ったらふしぎ図書館に来てたんだね〜


迷子の子猫ちゃんと困ってしまったれいかにゃんは、ご主人様の迎えに喜んで、パタパタと駆け寄りましたとさ。


おわり。