魅惑の天使のれいかちゃん(終わり)

実は…鞄ごとお家に忘れて来てしまいました〜うふふ♪
えぇー!!どうしよう、どうしよう…


自分の下着を見ますが、れいかちゃんとわたしのサイズでは合わないと分かっていたので困ってしまいましたが、私たちの傍から優しい声が聞こえてきました。


あの、わたしの替えの下着でよかったら着けてください、余分に持ってきてますので///
妹れいかさん!ありがとうございます〜♡
同じれいかちゃんだからサイズが合うのかな…?
同じみゆきなのに悪魔のみゆきちゃんは胸がちょっと大きいよね…
みゆきちゃんも妹れいかちゃんに揉んでもらうとイイよ♪(悪魔の囁き)
ぇ///そんなこと恥ずかしくて無理だよぉー///
みゆき姉さんの胸///(ドキドキ)

はいっ入りましたよ〜!ぴったりでした♪(バンザーイ)

パチン!!

あれれ〜?!ブラジャーが外れちゃいましたね、ふふふっ♡
れいかちゃんは何でそんなに暢気なのー!(頭を抱えてはっぷっぷー)



ふふっ妹がいっぱいできたみたいで楽しいなぁ。
もう、みゆきったらデレデレして…お姉さんだったらもう少し、あっ///(恋人繋ぎです)
れいかお姉さんと一緒だからも〜っとウルトラハッピー♡なんだよ。
はい、そうでしたね///(やっぱり、みゆきの笑顔が一番大好きよ)



その後も、ガヤガヤと楽しいパラレル合同お泊まり会になりましたとさ。


終わりです。