夢でもいいから貴女が欲しい(※年齢制限有り

れいかちゃん、わたしがたくさん愛してあげるね…

わたしは夢を見ているのですね…現実では貴女にそう簡単に逢えるはずがないのですから。



わたしに身を任せて、一緒に気持ち良くなろうよ。
みゆき、愛しています…ずっとずっと昔から貴女だけを愛して…


(目隠ししてるだけなのに、わたしのことをあいつだと思っているんだろうなぁ、まあこの躰が味わえるならなんだっていいんだけどねぇ〜楽しもうねーお姉ちゃん♡)

わたしはお姉ちゃんの寝間着のボタンを丁寧に外しながら、胸に顔を埋めてペロッと数回舐め上げました。
んぁああ、んんー///
(下着を着けてないなんて誘ってるとしか思えないんだけど、なんでそんなに無防備なの?)
寝間着から開いた胸元からお腹に向かって舌を動かして舐めると、ビクッと体が反応しています。

綺麗な躰だね、胸元から下のボディーのラインとか最高に美しいよ…

上半身を撫で回したり、胸を揉みながらピンっと主張し始めている天辺を甘噛みしたり吸い付きました。

んーぁあん、きもちい〜です///

とても気持ち良くなってきているのか、わたしの背中に腕を回して抱きついて次の動作を期待しているみたいだった。

すごい、れいかちゃんの大切なココがもうこんなになってるよ、どうして欲しいかな?

お姉ちゃんの下の頂きを指でなぞると、くちゅっと音を奏でて、とろけるような蜜が指にたっぷりと付きました。
欲して蜜を出すソコに指をあてがい、お姉ちゃんの答えを待ちます。


…お願いします…みゆきの指でイカセテください。
うん、いっぱい良くしてあげるから。



わたしは夢中で彼女を何度も絶頂に導き、気がついた時にはお姉ちゃんは深い眠りに墜ちていました。


ん〜ふぁー////ビューティがすっごく気持ちイイ声で啼くからわたしまでつられて気持ち良かったよ〜。
うーん…このままじゃちょっとマズイよねぇ…温水で濡らしたタオルを持って来ようかな。

わたしは濡らしたタオルでお姉ちゃんの体とたくさん濡らしたソコを綺麗に拭き取って、寝間着を綺麗に着せてから布団を掛けてあげました。
これでよし、それじゃあシャワー浴びて寝よっと♪


わたしはシャワールームに入り体を洗い流し、この恋はきっと一生片想いで終わるんだろうなぁと思いながら、涙が零れ落ちてシャワーのお湯に流されていく様子をしばらく見つめていました。