わたしは妹に恋をする(R指定 妹みゆき視点その1

初夜を迎えてからもう何回エッチしてるのか片手で数えられなくなってきていますが、いまだにお姉ちゃんから愛してもらってばかりなのがちょっと気になっています。
こんばんは、青木みゆきです。れいかお姉ちゃんとは先日両思いになりまして、今は恋人兼姉妹の関係で幸せな日々を過しています。
ちょうど今も、えーっと何だったかな?さいちゅうだったっけ…エッチのさいちゅうです。


ぁあ、んんっ、そこダメなのぉ///ぁ、ん
わたしの首筋に顔を埋めて時々吸い付かれるので、気持ち良くて堪らなくなってしまいますが、お姉ちゃんはなかなかイカせてくれないからいじわるです。
涙目でれいかちゃんの指でイカせて欲しいとおねだりしたらようやく頭が真っ白になるくらいの刺激をたくさんもらえて、全身を駆け巡りました。



みゆき、何か考え事をしてたでしょ?
ん〜なんでそう思ったの?
瞳がわたしに集中してなかったから…ですかね。
わたしはそんなに器用にものを考えたりできないから、エッチしてる時はお姉ちゃんのことしか考えてないよ。
正直に伝えたらお姉ちゃんは顔が真っ赤になって、少し悶える素振りを見せてから、もう一度わたしを押し倒してキスしてきました。


もっともっと、わたしのことしか考えられなくしてあげますね。
お姉ちゃんはわたしの左胸を激しく揉み始めて、右胸は唇で触れてから吸い付いたり舐めたりを繰り返してきます。
背中に快感が走り、大きな声が出そうになったので慌てて手で押さえるが、お姉ちゃんのもう片方の手でどけられて、絡ませてきたため、声が抑えられなくなってしまいました。

みゆきの甘い声が聞きたいの、お願い…
お姉ちゃんの切ない顔が胸を締め付けてきます。
わたしは恥らう気持ちを捨てて、もっとシテ欲しいと甘い声が出ていました。


わたしの甘い声のおねだりを聞いたあとのお姉ちゃんは、スイッチが入ってしまったみたいで、わたしの意識が飛ぶまで激しく攻めてきました。


お姉ちゃんにしてもらうばかりじゃなくて、わたしもお姉ちゃんを抱いて愛したいと思ってるんだけど、どうしたらいいんだろうという感じで悩んでいます。


夜中に目が覚めてると、お姉ちゃんにすっぽりと抱きしめられていました。
腕だけ動かせるので、指をほっぺたまで伸ばしてつつきます。
ふふふっ、お姉ちゃんの寝顔可愛いなぁ♡えいえい(ツンツン
ほっぺたをツンツンしても起きないのはいつものことで、姉のことはよくわかっています。


わたしもお姉ちゃんを…れいかちゃんを抱きたいなぁ。

柔らかいおっぱいをいっぱい揉んだらいいのかな?よーしやってみようっと♪


無邪気攻めの魔の手がれいかお姉ちゃんを襲う⁈

続きます。